次に進んでいく: 2007年3月アーカイブ

どんどん実験していく

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  やろうかどうか迷った時には、 
  こう考えましょう。   

  「よし、実験でやってみるか」

  そう、実験的に
  やってみればいいのです。

  失敗しても、成功しても
  どちらでもいいのです。

  実験で、どんどん
  やっていくのが大切なのです。

  実験してますか?

小さなやりかけ

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  小さなやりかけを、
  片付けましょう。

  意外と、小さなやりかけは
  周りに多くあります。

  見渡しましたか?

  ほら、あるでしょ。
 
  その小さなやりかけを、
    片付けましょう。

  でないと、大きなやりかけは、
  片付かないのです。

全てを知っているから短縮する

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  短縮できるのは、その全工程を
  知っているからです。

  または、身をもって
  体験しているからです。

  全てを知っているから、
  短縮できるのです。
 
  短縮から入ると、本質は
  理解しづらくなります。

  遠回りが結局、近道になる
  ことの方が多いのです。

見極める眼を養う

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  人は、どうしても
  保証を求めたがります。

  他人に保証を求めるより、
  自分自身で見極めましょう。

  自分自身の見極める眼を、
  養えばいいのです。

  そうすれば、自分でドンドン
  動いていけます。

  見極めるためには、
  間違える経験も、必要なのです。

×が出ても

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    立ち止まっていても、
  答えはやって来ません。

  自分から歩き始めないと、
  見えてこないのです。

  とにかく、歩き始めましょう。

  ○か×かの答えを
  出していきましょう。

  答えを出しながら、
  歩き続ければいいのです。

  ×が出ても、歩いてもいいのです。

素早くカッコよく

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  失敗したら、
  立ち上がればいいのです。

  できるだけ、カッコよく
  立ち上がりましょう。
 
  スッと、立ち上がりましょう。
 
  そう、何事もなかったかのように
  素早く立ち上がりましょう。

  素早く立てば、失敗した事も
  分かりにくくなります。

  失敗しても、何事もなかったように
  していればいいのです。

気にするのは、何?

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  人の目は、特別、
  気にしなくてもいいのです。

  確かに、人の目は、
  どうしても気になります。
  
  そのまま、気にしないで
  進みましょう。
  
  人の目を気にした瞬間から、
  飾ってしまいます。

  気になるのは、あなた自身の
  気持ちだけでいいのです。

1枚目から傑作が書けるのか

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  質を気にするより、
  量をこなしましょう。

  質は、量をこなすことから
  生まれるものなのです。

  絵を描いたことない人が、
  1枚目から傑作が書けるのか?
 
  ほとんどムリです。

  量をこなすことで、
  質を高めていきましょう。

  質の高い人は、それなりの
  量も、兼ね備えています。

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